

某氏より実験を託されていたDACは実験用のトランス到着でやっと再開しました。
MCトランスは何種類か持ち込んでましたが今後のお楽しみということにします。
パワポでちょいと書いた回路を忘れないようにつけておきます。
入れ物は100円均一のはがき整理ケース。
加工は三つ目錐とカッターナイフ、リーマー代わりのラジオペンチ、やすりなどで
済ませてます。
ゴム足は粘着性の貼り付けるものですが
制振しておかないと碌でもないことがおきるのは自明ですから貼ってあります。
下側に透けているのは韓国製の実験電源でお借りしているものです。
出てきた音は少々聴いた限りでは立派なものです。
出力レベルもGigaworksのDACよりも大きいですね。
これならもう少し巻き線比の少ないトランスでもいけるかもしれません。
DACのBdは以下のところのものです。
http://www.twistedpearaudio.com/digital/buffalo.aspx
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