左がWerra用、右がEXAKTA用のFLEKTOGON。前玉のたたずまいは同じに見えます。絞りの板の数も6枚で動きもよく似ています。
Stereo Camera, 真空管, Tube Tester, EXAKTA, LEICA, JBL, Altec, LENS、気がつくと部屋には金属とガラスで出来たものが集まっていました。 このブログは時々その紹介をしながらのんびりやっていこうと思います。
Tessar 50mm F2.8が付いた状態。
交換レンズ群。 左からCardinar 100mm F4.0, Tessar 50mm F2.8, Flektogon 35mm F2.8
Flektogon 35mm F2.8をつけたところ。
Cardinar 100mm F4.0をつけたところ。
霜の降りた朝方です。不思議な色ですが、何のレタッチもしてません。
近所の信号待ち。前の車のナンバーは消してあります。
神田神保町 三井ビル
秋葉原 万世橋
原宿 竹下通り
LEICA MC Meter + LEICA M2 + Summaron !;3.5 35mm
こちらはLEICA MR4 Meter. カメラはM3 Single Stroke レンズはSummaron 2.8 35mm
水銀電池が手に入らない。 このメーターで正しい露出を図るためには
空気亜鉛電池MRB625を探すのが最適解だが結構値段が高い(600円程度)のと、一度開封するとどんどん空気が亜鉛と反応して放電してしまうこと。(まだ使った事がないが、使用しないときはシールで蓋をして延命させるらしい)
LR-44電池をSBRで降圧させて1.35Vにするアダプターは2900円するしMR Meterの電池室形状を改造(4200円)しないといけないと関東のWEBには書いてある。金額も内容も不満足な話だ。
そこでとりあえず八王子のヨドバシにあったP625Uを入れたが今の新品電池だと1.52V出ている。
この電圧だと 2絞り分低い値が出てきている。
都内のカメラ屋に行ったときに 空気亜鉛電池を探しておきたい。
台座の左がIIIf Blackダイアル 黒鏡胴のJupiter12 35mm F2.8, 右がIIIa Jupiter-12白鏡胴
<<穴あけの顛末とは>>
ぴんぽけご容赦 。電源部を外すと電源基板はメインテナンス位置に縦置きが
裏面のMain Bdはずしたときの図 。ごちゃごちゃの線はソケットから外す。
破損して手直ししたハンダが外れていたモーター部。引き出し線が半田付け
